いよいよ、AIの本格的な利活用が始まります。その元となるデータは、全世界で2025年までに181ゼタバイト(テラバイトの10億倍)に達すると言われていますが、実際に活用されているのは2%ほどです。セキュリティ、ネットワーク帯域、推論処理能力、統合的なデータ管理、スキル不足など、多くの課題が指摘されています。
レノボは「Smarter AI for All」というビジョンのもと、お客様、ビジネスパートナー様、そしてAI技術の先端を行くテクノロジーパートナー様とともに、ポケットからクラウドまで幅広く強力な「AIレディ」製品・サービス・ソリューションを展開し、あらゆる人があらゆる場面でAIを活用できる世界の実現を目指しています。
AI機能を搭載したPC、エッジコンピューティング、データ管理ソリューション、ハイパフォーマンスコンピューティングなどの実展示から、お客様事例を含むセミナーを、Interop Tokyo 2024会場内で実施いたします。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。

Highlight

2年連続でBest of Show Award を受賞しました!

『Best of Show Award』のサーバー&ストレージ部門で「Lenovo ThinkEdge SE455 V3」が準グランプリ、ガジェット部門で「Smart connect」が準グランプリ、パーソナルメディア&デバイス部門で「ThinkPad X1 Carbon Gen 12」が審査委員特別賞をそれぞれ受賞しました!

セミナーやLenovoブース【6F28】にて製品やデモもご紹介いたしますので、ぜひお立ち寄りください。

準グランプリ

サーバー&ストレージ部門

Lenovo ThinkEdge SE455 V3

レノボは、AMD EPYC 8004搭載し、各業種AIワークロードに必要な性能・省エネ性を持つエッジサーバーを提供します。

ガジェット部門

Smart connect

Smart connectにより、スマートフォン、PC、タブレットをシームレスに接続するマルチデバイス体験

審査委員特別賞

パーソナルメディア&デバイス部門

ThinkPad X1 Carbon Gen 12

14型大画面をコンパクトな筐体に凝縮したビジネス向けノートブックPC

▼「ThinkPad X1 Carbon Gen 12」と「ThinkSmart Core Full Room Kit Bar 180」に関するセミナー

E3-04AIと5Gで実現するクライアントコンピューティングの少し先の未来

製品・サービスの展示情報はこちら

基調講演

※【Lenovo TechDay】セッションへのご参加には、< Interop Tokyo >へのご登録が必要となります。

セミナー日程

※【Lenovo TechDay】セッションへのご参加には、< Interop Tokyo >へのご登録が必要となります。

アライアンスパートナー

Best of Show Award ファイナリストに選出!

1994年の日本初開催以来、毎年国内外から数百の企業・団体が参加し、技術動向とビジネス活用のトレンドを、会場でのデモンストレーションやセミナーを通じてお伝えしてきました「Interop Tokyo 2024」で行われる『Best of Show Award』。

出展企業各社からエントリーされる選りすぐりの新製品を、有力メディア各社のキーマンと、学術界の識者によって編成される審査委員会が審査し、「今年の一品」を決定するアワードです。

会期当日の本審査にて、ファイナリストの中からグランプリが選出され、この『Best of Show Award』のサーバー&ストレージ部門で「Lenovo ThinkEdge SE455 V3」、ネットワークインフラ(SMB)部門で「ThinkSmart Core Full Room Kit Bar 180」、 パーソナルメディア&デバイス部門で「ThinkPad X1 Carbon Gen 12」、ガジェット部門で「Smart connect」がそれぞれファイナリストとして選出されました!

セミナーやLenovoブース【6F28】にて製品やデモもご紹介いたしますので、ぜひお立ち寄りください。

▼「ThinkPad X1 Carbon Gen 12」と「ThinkSmart Core Full Room Kit Bar 180」に関するセミナー

E3-04AIと5Gで実現するクライアントコンピューティングの少し先の未来

製品・サービスの展示情報はこちら